”マンネリズムの向こう側”

”マンネリズムの向こう側”

日本語の”マンネリ”という省略形は、ネガティブな言葉になっているけど、正しくは,(mannerism) で、文学・芸術・演技などの表現が型にはまっていることを指す。

音楽で言うrhythmとは、違うけれど、
同じ事を何度も繰り返していくこと、という意味では共通項はある

LIVE、soloフレーズ、曲目、曲調
何度となく、同じ事を繰り返しているわけだけど、正しいマンネリズムに落とし込むこと、そしてその”向こう側”を目指すこと。

そんなことを意識した今日の京都LIVE。
御来場の皆様、ありがとうございました。