8年ぶりぐらいに、アルトサックスのケースを新調した。
正直、ケースの購入には乗り気ではなかった。
現状のケースが壊れたわけでもないし、
ましてや、ケースというものは音楽的に直接影響があるものではない。
リードやリガチャー、マウスピースといったパーツ類ならば必ず音に影響する。
けれど移動手段であるケースが音に影響することはない、と思い込んでいた、、、自分が甘かった。
ケースを新調しての変化。
其の一
軽い。移動が楽。身体が楽。つまり音に影響する。
軽いのはいい。それだけで身体に影響してしまうものだった
其の二
気持ちが高揚している。
これが意外すぎる理由。
なにせ、新調したケースのデザインがカッコイイ。
しまうのも、持ち運ぶのも気分がイイ!
ということは、音楽・演奏に対して前向き&上向きな気持ちでのぞむ。
いやー、盲点でした。
楽器吹きは、ほとんどが移動時間にさかれるので
”移動する手段としてのケース”はとても重要な音楽的要素でした。
いい相棒見つけましたわ。
forscore10 新機能のメモ 注釈ツールの範囲選択とコピーペースト、色相の変更ツール 定規ツール で直線が容易に書けるように Apple Pencil使用中の指入力をオフにできるように オーディオ機能で、−25%から200%までコントロール可能に 暗室機能は、楽譜の取り込み=トリミングが強化されたが、この点については、別アプリのほうが優秀 セットリスト に上層部にフォルダを作成可能に 再配置ツールで空白や、他のファイルの挿入が可能に 文字入力用のキーボードを使用している場合のショートカット設定が可能に メトロノーム機能のなかに、+、ーが配置されて、微調整がしやすくなった シャアをするのに、曲ファイルの左スワイプで送信と削除が可能に